東京大学 小池 和彦

略歴

  • 1980年3月 東京大学医学部卒業
  • 1982年4月 東京大学医学部第一内科
  • 1986年8月 米国立癌研究所(NCI)分子ウイルス部フェロー
  • 1991年1月 東京大学医学部第一内科助手
  • 1997年5月 東京大学医学部第一内科講師
  • 1998年8月 東京大学大学院医学系研究科生体防御感染症学助教授
  • 2004年5月 東京大学大学院医学系研究科感染制御学・生体防御感染症学教授
  • 2009年5月 東京大学大学院医学系研究科消化器内科学教授(配置変)

主な専門分野

  • 内科学,消化器病学,肝臓学,ウイルス肝炎,肝発癌機序解明と治療開発,肝と代謝,NASH,膵発癌機序解明と治療開発

主な学会活動

  • 日本内科学会(理事,元理事長,第114 回総会・講演会会長),日本消化器病学会(理事長),日本肝臓学会(常務理事,前理事長),日本医学会連合(理事),日本医学会(幹事),日本臨床分子医学会(理事長),日本消化器内視鏡学会(評議員),日本癌学会(評議員),日本感染症学会(評議員)

講演履歴

第116回
 教育講演
我が国の非B非C型肝細胞癌の現状
東京大学 小池 和彦
第114回
 閉会の辞
超世代の内科学―GeneralityとSpecialtyの先へ―
東京大学 小池 和彦
第114回
 会長講演
国民病である肝炎・肝癌の病態解明と克服への歩み
東京大学 小池 和彦
第114回
 開会の辞
超世代の内科学―GeneralityとSpecialtyの先へ―
東京大学 小池 和彦
第113回
 パネルディスカッション
肥満症と肝疾患
東京大学 小池 和彦
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